友心まごころブログ

2019年10月15日

増税後もワイズリユース の買取を御利用下さい

買い替えにて不要となった物や、

片付けをしていたら出てきたもう使っていない物、
手放すことを考えている物など、
ワイズリユース では買取や引取りにて、
必要としている人の元に「つなぐ」お手伝いをさせていただきます。

 

不用となった品をそのままの形で繰り返し使う「リユース」は、環境にやさしく、お財布にもやさしい取組みです。

 

使うことは今後もほとんどない事は自分が一番良くわかっているけど、どうしても捨てきれないもの、
そんな想い出の品も「捨てる」ではなくてリユースで想いを「つなぐ」ことができます。

 

 

ここ何年も使っていなくて、まだまだ使用可能だけど、思い切って手放そうかと考えている物などありましたら、捨てるという決断をする前に是非一度弊社までご相談下さい。
 
また処分に困るぬいぐるみや使っていないおもちゃや雑貨等、弊社のリユースステーションへお持込み頂く事で無料引取りも行なっておりますので、1点からの少量でも大歓迎です!お気軽にお立ち寄り下さい。

 

また、年末が近づくにつれて、年の瀬にバタバタと大掃除をしなければならない状況まで何もしないと、余裕がなくて余計な物まで勢いで処分してしまい、後から後悔する事にもなりかねませんので、今のうちから少しずつ整理をしていく事をお勧めいたします。

 

 

久留米市資源循環推進課リユース連携事業

 

エコステーション久留米 ワイズリユース

 

株式会社友心 
古賀

2019年10月01日

(no title)

今年も残り数ヶ月となりました!

 

本日10月より増税となりましたが、これを機に日用品買いだめしたり、新しく家電を買い替えた方もいらっしゃるかと思います(^^)
買い替えた家電など捨てるには、もったいないな〜という方がいらっしゃいましたら是非お問い合わせください(^^)

 

ワイズリユースではご自宅に眠っている不要品・引越処分品を出張買取致します。
家具・家電などはもちろん、おもちゃ・電動工具・スポーツ用品・楽器・美容機器・ブランド品・カー用品に至るまでどんな商品でもまとめて買取いたします。お気軽にお問い合わせください。

 

また、ご自宅やご実家の片付けなどで出てきた割れや破損がない状態でも、ここ数年は使用する機会がなく、少しずつ処分していく事を考えている食器や雑貨、小物類、子どもが小さい時に遊んでいたけれども、現在は押し入れに入れたままのオモチャ等々の必要とされる方々にとってはまだまだ使用可能な品物に関しましては、弊社まで持込みしていただければお値段が付く品物につきましては買い取りさせていただきますが、買い取り対象外の品物につきましても無料でお引取りさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

 

年末の大掃除に向けて今のうちから少しずつでも片付けておきたい方がいましたら是非〜(^^)

 

また、弊社では、「SDGs(エスディージーズ)」「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の17の目標のうち微力ながらいくつかの取り組みをしております。

 

このサミットでは、2015年から2030年までの長期的な開発の指針として、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。この文書の中核を成す「持続可能な開発目標」をSDGsと呼んでいるのです。

 

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html

 

ウェブ査定ページ
http://ys-reuse.com/mail/

 

LINE@査定ページ
line://ti/p/@oes9394r

 

株式会社友心 丸林

 

 

2019年10月03日

ふくおかカイゴつながるプロジェクト開催!

10/12(土)10:30〜17:00
福岡市役西側ふれあい広場にて「ふくおかカイゴつながるプロジェクト2019」が開催されます。

 

https://m.facebook.com/FukuokaKaigoTsunagaruProject/

 

弊社でも終活相談ブースを設けさせていただいており代表の岩橋と終活についての無料個別相談でき、単身世帯向け見守り・安否確認サービス「見まもっTELプラス」の説明につきましては、ホームネット㈱のご担当者様よりサービス内容についての説明会も行います。

 

とても貴重な時間になると考えられますのでぜひこの機会に足を運んでいただけますと幸いです。

 

また、弊社ブースの隣ではプラス相続手続センターより藤岳様が終活相談ブースを構えており、時間帯によっては藤岳様と岩橋によるプチセミナーも行う予定です。

 

他にも運営の方を中心にしっかりと準備されておりステージイベントや介護・飲食のブースが多数参加いたしますので、皆様のお越しをお待ちしております。

 

また本日の夕方NHKの放送の中で死後事務代行として先日取材を受けた際の弊社の作業風景の放送されました。

 

メディアでも取り上げられるほど死後の片付けが問題になっており、年金生活の方には死後事務代行を行う際も費用面で大きな負担になっております。

 

弊社でもできる限りサポートし、私達自身が住む街をより良いものにしていけるようこれからも活動していきたいと思います。

 

友心PV

 

株式会社友心
舘林 洋光(タテバヤシ ヒロミツ)


 

 

2019年09月30日

福岡市城南区 遺品整理

先日城南区で遺品整理を行いました。

 

故人様は、世界遺産や歴史的建造物・風景が好きだったようで、それに纏る写真や書類等が沢山出てきました。
例により、一つ一つ丁寧に整理致しましたので、終わる頃には故人様の人生を共に歩んだような錯覚に陥り、言葉を選ばずに言うととても楽しい整理作業となりました。

 

遺品整理をやっていると、故人様がどういった人生を送り、どういう想いを持って日々生きていたのかを知る事ができます。
それは自分にとって人生の勉強にもなりますし、知性・感性を高める機会にもなります。

 

遺品を一つ一つ大切に扱うことが、ひいては自分のためにもなる。その想いでこれからまた日々整理していきたいと思います。

 

 

株式会社 友心
徳永達也

 

友心まごころサービス
http://yushin-magokoro.com/

Y's REUSE
http://ys-reuse.com/

 

2019年09月22日

1年一度のピットインで人生のゴールセッティング

【1年一度のピットイン】

 

アチーブメント株式会社が提供する人生を戦略的に生き、目標達成するための技術を体得する3日間のプログラム「戦略的目標達成プログラム頂点への道講座スタンダードコース」6回目となる再受講をしてきました。

 

今回の福岡開催のスタンダードコースで青木社長がラスト登壇という事もあり、230名の受講生の中には全国各地から一般財団法人日本プロスピーカー協会認定のベーシックプロスピーカーもBPS専用シートが設けられるぐらいたくさん参加されており、また、あらゆる業界の著名人もたくさんご参加されておられまして初日からこれまでにない雰囲気での開催でした。

 

 

 

「人はいつからでもどこからでも良くなれる」

 

2015年7月に青年会議所の例会でアチーブメントの青木社長の講演を拝聴し、「成功は技術!」という言葉にすがるように受講を決断し、初受講して学んだ選択理論では「世の中のあらゆる不幸感は不満足な人間関係がその原因である。」というメッセージに対し、自分自身のこれまでの家族や周りの人への関わり方から見直し、自身の置かれている現在地を把握し、多くの改善すべき点を知り、再受講を繰り返しながら少しずつ学びの実践をしてきました。

 

 

 

「3年で6回のフォローアップシステム」

 

すぐには劇的な変化は現れなかったのですが、学んだ事を現場で実践を繰り返しながら、講座で知り合いになった仲間と共に継続学習、共同学習を続けていく中で、徐々に結果が現れてきて、自分に対する自信が芽生え、発するメッセージによる周囲への影響力が増していくのを肌で感じるようになっていきました。

 

 

 

「スタッフとの良好な人間関係=顧客満足度の向上」

 

遺品整理は現場でさまざまなトラブル、問題が起こりうる可能性のある仕事です。
したがって全スタッフと目的を一致させて常に同じ方向を目指す代表者の舵取りがスタッフの最高のパフォーマンスを引き出し、友心のスタッフであるという個々人の自覚と誇りを、そして、自分に対する自信、会社に対する自信、商品(サービス)に対する自信、職業に対する自信を持つ原理原則主義の責任感と志の高いスタッフ全員と理念浸透が必須となります。
おかげさまで弊社はほとんどのご依頼がご紹介でいただけるようになりました。

 

 

 

「企業は人なり」

 

私が現場で作業する事はほとんどなくなった今、お客様からの感謝の手紙、紹介先から必ず感謝の言葉やスタッフの事を高く評価をいただけている事に感謝し、スタッフへの負荷を今以上に減らせるようにもっと良い仕組みを構築し、全社員の物心両面の幸福を約束します。

 

 

 

「1/1000プロジェクト」

 

私は2014年7月に九死に一生を得る大事故から奇跡的に生還したものの、同年10月には妻を亡くし、どん底の状況に立たされておりました。
正直なところ当時は何のために誰のために、何故生かされたのかが分からなかったのですが、それから1年後に私はこの講座を学び、自分自身の人生理念が固まり、絶対に成功しないといけない理由が明確になりました。

 

妻の命と引き換えに奇跡的に生かされた自分自身の命は自分のためだけの命ではなく、子ども達を支えていく命であり、会社やスタッフ、スタッフのご家族、大切な者を支えていかなければならない命だからこそ自分を大切にし、自己愛に満ちた日常を過ごす事で周りに無償の愛を与え続けられる存在となれる【愛】

 

死ぬ目にあって初めてこれまで多くの方々の支えで今の私がある事に改めて気が付く事が出来たことで、家族や会社のスタッフ、これまでに出会った周りの方々をはじめ、これから出会う全ての人々へ感謝の心を持って接していくこと【感謝】

 

この生かされた命はこれからの社会に必要とされた命であると捉え、日頃の遺品整理のご依頼の中でも、特殊清掃という仕事をとおして目の当たりにしている人と人との繋がりの希薄さがまねく孤立死や自殺といった悲しい人生の終わり方を減らす活動で社会還元をしていかなければならないという使命【貢献】

 

この3つの理念から見える将来の「孤立死や自殺のない明るい豊かな社会の実現」という人生ビジョンを現実化させるために私はプロスピーカーとなりました。

 

これからも、多くの人々のご家族や知人、友人、近隣の方々との関係性の見直し、また、不満足な人間関係による精神的な病で悩む方々の心の病の改善を目的に講演活動をとおして命の価値を伝えて参ります。

 

是非一緒にあなたにしか伝えられないメッセージでご自身の職業界の見通しとなるプロスピーカーを目指しませんか?
https://www.jpsa.net/

 

 

 

「1日一生」
人生何が起こるか本当にわからない昨今、今日ある命は明日もあるとは言い切れないからこそ、今日という日を最期の日と捉える中に、大切なものを大切にしなければならない生き方が見えてくるのではないでしょうか?

 

 

株式会社友心
代表取締役 岩橋ひろし

 

 

「友心まごころサービス」は遺品整理を通して地域活動にも参加しています

福岡県及び九州地方全域で遺品整理や生前整理のご依頼を承る「友心まごころサービス」は、数多くのご依頼を通して感じた孤立死問題に対して真剣に向き合い、一人でも多くの方がそうした悲しい最期を迎えてしまうことがないように各地で講演会等を行っております。
また、遺品整理にて再利用が可能と思われる品 (主に未使用の消耗品等) があった場合はご遺族のご了承のもと、必要とされている機関に寄付をさせて頂くことで社会貢献活動にも積極的に取り組んでおります。